地元の紹介(文化歴史)

2014年8月 8日 (金曜日)

トイプー達と渡良瀬遊水地でお散歩

しかしな~ こうも暑いとなんもできねーな。。

だからと言ってうちのトイプー

一日中エアコン効いた部屋で王様みたいな生活してるので、足腰の弱りが心配。

つーことで暑いの承知で水辺に行ってきた。

つってもココは

日本一の海なし県 栃木。

水辺っていっても川か湖しかない。

海は 遠すぎるし、趣味じゃないし。。

そーいうことで今回散歩に行ったのは渡良瀬遊水地。

ちなみに

渡良瀬遊水地

あのユーメイな足尾鉱毒事件で鉱毒を沈殿させるために、渡良瀬川思川巴波川の2つの川が合流する湿地に堤を築き、半ば強制的につくられた大湿地帯。

100年経った今では動植物あふれる自然の宝庫として平成24年ラムサール条約に登録されるまでになった。

↑↑テストでるぞ

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1、日 時 2014年7月27日

2、場 所 渡良瀬遊水地 谷中湖

3、天 気 晴れ 暑くて死ぬくらい

宇都宮の気温が35℃

湖畔では36℃。。。。

全然涼しくねーし(爆)

まあ確かにこの近くには

日本で一番暑い館林があるもんな~(;´▽`A``

Photo

↑カブママに連れられて歩くトイプー達

(カブ ♂4歳  キキ ♀0歳)

護岸のコンクリートが焼けて熱そうなので

芝生を歩くことにした。
  

Kabuannguru

↑ 芝生は気持ちイイみたいね(*^-^)

でもさ~暑くて ずっと舌だしてるわ

可哀想

さすがに暑すぎだわ

Photo_2

↑持って行ったミネラルウォーター500ccがあっというまにカラに

さすがにこのあとはキケンと判断し車に避難

カブママとトイプ兄妹は エアコンがっちりかけてお昼寝タイムしていた。

それでは動画でもどーぞ~(◎´∀`)ノ

こんな暑いとこ行ったのも

今度この谷中湖でカヤックやるための下見もかねて

確かにこの日は2艘漕いでたけどね

なんかスゲー水汚かったよ。。

波も流れもなく穏やかだから漕ぎやすいけど

反面それが水質悪化につながるんだよね~

正直ちょっと引いた。

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2014年1月28日 (火曜日)

栃木テキトーマップをつくってみた

 

流浪のブログ 「八ヶ岳移住計画」です

 

  

常々「出かけるのが好き」と広言してるオラだが、実際のトコロ県外へのお出かけは少ない。

地元栃木にイイところあり過ぎて他県に出る必要がないからだ。

 

(だからといって 八ヶ岳・清里・野辺山は別格で、このブログタイトル通りにすぐにも移住したいくらいだ)

     

じゃあ あえて「栃木のどの辺行ってるの?」と訊かれたら・・・

かなり偏りがあることがわかった。

 

そんな感じでネット検索してたらこんな記事みたのよ

「よくわかる都道府県」

  

ふーん たしかによくわかった。。。

  

オラも作ってみた(すぐ影響される…)

        

  

【テキトー栃木マップ2014】

2014_2  

※みたとーり、主な活動範囲は宇都宮北部から県北にかけて。

それらの地域に共通するものは、山岳・森林地帯であり林道が多いこと。

当たり前だが人口が少ないこと。

それになんたって景観がイイじゃん!

オラの遊びのスタイル(バイクやアウトドア)に合致してるんだね~

   

一方で 

イバラキやグンマーと接する県南・県東地域だがはっきり言って「よく知りません」 

語弊を恐れずに書くと、実際イイところもあるかもしれないが「今んとこ興味がない」とぃぅのが正直なところ。。。

たしかに実際ここ数年でプライベートで訪れたのは須佐タイヤさんと佐野ラーメンだけ。

  

  

悪乗りして 宇都宮のマップも作ってみた

【もっとテキトー宇都宮マップ 2014】 

Photo_4 

以下 説明はKabupediaより抜粋

【地理・人口】

中核都市としては日本最大の人口50万人を誇る宇都宮市であるが、実は人が住んでいるのは中心部の9平方kmだけで、郊外は人口密度が1人/k㎡というサハラ砂漠なみの過疎地である。

市西部の標高が高く(203m)東部の鬼怒川流域に向かって緩やかな下り坂となっている。

東部に鬼怒川、西部に姿川と水利に恵まれている。加えて江戸時代に用水路として掘削された御用川、新川なども合わせると県内一の大規模灌漑地帯である。市中心部には湧水も現在も飲料水として活用されている。

 

【暮らし】

市中心部(人口密集地)の大学就学率は95%を超える(アイスランド・北欧3国並み)

特徴的なのは。学生の多くが「泉町産業大学」もしくは「駅東経済学部 夜間部」へ就学することで、ここで主に実態経済の本質とマグロ経済学を学ぶ。

篠井・姿川・清原:平出・国本といった旧村部では、市中心部と大きく異なり大学就学率は低い。特筆すべきは「未成人のヤンキー率」がきわめて高く全国平均の5倍に当たる3人に1人がなんらかの型でヤンキーに従事する。

またこの地域では、軽トラックとシャコタン車の保有比率が50:50であり、ヤンキー卒業を期に農家を継ぐという伝統的継承が根強く行われている。(重要無形文化財登録出願中)

 

【産業】

主な特徴は、市総人口の8割にあたる40万人が餃子産業に従事していることである。うち25万人は「みんみん系」、のこり15万人は「正嗣系」といわれ、数字の上ではみんみん系が優勢なものの、「味は万人の好み也」の例え通り実際は大差無い。

(旧日本軍宇都宮第14師団が駐屯していた中国東北部より「餃子」を持ち帰ったのが始まりと言われている)

他に第一次産業8万人を要し農産物出荷額も多い。

第一次産業従事者の7割にあたる約6万人は干ぴょう専業農家である、賄として農協に内緒でキャッサバ・タロイモなどを生産している。(出荷額全国2位)

   

【市政】

比較的安定的な税収により潤沢な歳入が確保できる一方で、アホ市長の掲げる、「市中ぶち抜き路面電車構想」など陳腐な内容の財政支出が多いのも宇都宮の特徴である。

実際幹線道路の一部に、訳のわからない合流レーンが多数見受けられる。

ひとことで言ってしまえば

「だれも望んでいないところに金を使う。。」 それが歴代市長の公約であり、宇都宮市政の特徴でもある。

   

【周辺地理】 

周辺部のほとんどが隔絶された密林であり、毎年のように「埋蔵金伝説」や「つちのこ発見」のニュースが駆け巡る。また西部の荒涼地帯では映画「猿の惑星」が撮影されたことでも知られる。

(アポロ11号の月面着陸の様子は篠井カウンティで撮られたという噂も… )

当然のことながら地球最後の秘境として多くの冒険家が未開地域の探検を試みたが、最新の機材を要しても生還率が40%と低く、「もっとも踏破が難しい未開地」としてギネスブックに記録された。

※有名な日光杉並木は「大名による日光参内路への植樹によって出来上がった」というのはまったくの都市伝説であり、実際のところは宇都宮周辺部の探検により命を落とした冒険家の墓標である。  

      

   

ふーん なるほど。。。

さすがKabupedia  

 

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2013年12月 3日 (火曜日)

栃木のいいとこブログめっけ

    

   

まあね、ホントに栃木ってところはね言葉が汚くて。。

オラみたいに NHKアナウンサー並みのキレイな日本語話せるやつは1%もいないだろうな。。。(自虐爆)

それに 他県からみれば(特に関西地方) 栃木人の会話は喧嘩してるよーに聞こえるらしい。 イントネーションが尻上がりで挑戦的に聞こえるってさ

でも栃木人同士で会話から喧嘩に発展することは希である。

なぜなら・・・ お互いに意味わかんなくてどーでもよくなっちゃうから

    

栃木といっても 栃木県は関東で一番広い(人口は一番少ない…)から地方によって方言が変わってくる。

  

だいたい、オラ達がざっくり分けるとしたら

県北  → 那須 黒磯 烏山

宇都宮 →宇都宮周辺

県南  →小山 足利

だいたいこの3つ

  

それぞれ 出身の有名人でいえば

Tochigikenmap_2

↑ こーいうことになる。 たしかにオラはガッツっぽいな

    

しかしなー 県を代表する3人って コレしかいねーの?

ホントは宇都宮代表に 渡辺貞夫とか斉藤和義とか入れたかったけど、そんなに訛ってねーし。

  

この3人に共通してるのは…方言を売り物にしてるとこだね。

方言=訛り  

まあ「味があっていいじゃん」と思えてきたのはつい最近

 

30年も前(学生の頃) 東京で訛りを笑われトラウマになったことがあったな。

東京っつったて 実は田舎モンのあつまりなんだけどね。

  

そーそー こんなブログがある

タイトルからして栃木

「ごちゃっぺ」 =「ごぢゃっぺ」

意味は テキトー いい加減 

   

栃木のいいところを紹介している

↓↓ ↓↓

ごちゃっぺ言ってんじゃね~よ  

 

まあ覗いてやっておくんなまし

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2013年11月26日 (火曜日)

深秋の戦場ヶ原トレッキング2013

    

またまた日光を歩いてきた。

  

    

Photo_2 

。。

。。。。     

ええ・・・・・ 好きッス

(本文とはカンケーありません。。)

  

   

前回(11月4日) 晩秋の奥日光トレッキング2013 で小田代ヶ原中心に歩いたときはまだまだ紅葉も見れて観光客で賑わっていた。

その3週間後となった11月24日(日)

すっかり葉も落ち間もなく訪れる厳冬期を前に、静かな佇まいを見せる戦場ヶ原散策を楽しんできた。

    

例によって寝坊気味のカブ家 (;´▽`A` テヘ

9時40分自宅出発 この時期R119は空いているので下道で日光へ向かう。

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↑日光市内 男体山方面はバッチリ晴れている(゚▽゚*)

普通の観光地なら閑散とするこの時期でも、町中を多くの他県ナンバー車と外人が闊歩する光景はさすが日光である。

特に神橋付近は恰好の撮影スポットだけにひと昔前のオリオン通り並み(ミヤっ子しかわかんない例え…)

  

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2013年11月24日(日) 晴天 戦場ヶ原で一時雪

・自宅出発 9時40分

・スタート ゴール 赤沼駐車場 11:05~14:30(休憩込)

・ざっとコースを説明すると  

 赤沼→赤沼分岐→自然研究路→青木橋→泉門池

 →小田代橋→戦場ヶ原一望ポイント→三本松を巡る

Img_2788_3

↑ 山と高原地図アプリの記録より。

 距離8.2㎞ 休憩込3時間30分のトレッキングだった。

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ではルートを振り返ってみる。

11:05 赤沼駐車場からスタート

暖房ガンガンの車を降りるとひんやりとした空気が気持ちいい。

トレッキングシューズの靴ひもを緩くしめてコースへ向かう。  

停留所では発車時間を待つ低公害バスが待機中。

     

赤沼のトイレ脇からコースイン

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↑最初の分岐まで5分足らず。

霜柱が溶けたあとはぬかるんでいたが、全体的に歩きやすい路面だった。

  

分岐を右 戦場ヶ原自然研究路を進む。

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↑コースには立派な木道が敷設されている。 擦れ違いも容易。所々に戦場ヶ原を一望する展望台が用意されベンチで休むハイカーが多い。

 

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↑男体山一望ポイント (赤沼から25分)で休憩

 (60/40パーカーがキツそうに見えるのは気のせいだ)

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↑林間に入るとまもなく青木橋

赤沼から向かった場合、青木橋を渡るまでは湯川は歩道の西を流れ、渡り終えると歩道の東を流れる。 

 遊歩道脇にテントがあったので不思議に思ったが、どうやら木道修復の工事関係者の事務所代わりらしい。 フツーならここではテントNGだもんね(^-^;

  

Img_2741_2 

↑出発から1時間 泉門池(いずみやどいけ)着

 外山の嶺の最東端にあり、池の水源は湧水である。

池の周囲は木道とベンチで整備されている。 この場所は小田代方面、湯滝方面との分岐路に近いためそれぞれの方面から歩いてきた人の絶好の休憩所となる。

   

オラたちは湯滝方面に向かう。

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↑ まもなく小田代橋 澄み切った湯川の流れが美しい。 

湯滝が近いこともあり、この周辺の標高は戦場ヶ原で一番高い。

気温も一気にさがる。汗ばんだ体が冷えないように歩き続ける。

まもなく 湯滝⇔光徳方面の分岐にさしかかる

   

青木橋からずっと林間だったが、ここから再び展望が開ける。  

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戦場ヶ原を一望するポイント

冬は悪いことばかりではない。 落葉することで地形がハッキリわかる。 ここから見る風景はまさに典型的な高層湿原そのもの。

オラ的にはこのポイントから見渡す戦場ヶ原は世界一美しい風景だと思う。

 

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↑ 北へ向かうとシラカンバ林に入る。美しい

木道下の湿地には薄氷が張っている。その下には水

腐らず堆積した植物遺骸は多くの生物を育む床となっている。5月あたりに訪れると動植物の活発な活動をみることができる。

2005年ラムサール条約登録湿地としての170haは、まさに生命の宝庫であり世界に誇れる財産だと感じた。

80年前 ヨーロッパにこの場所を紹介したイギリス人外交官の紀行文に書かれている「日本で一番美しい場所」。まさにその地を歩いている。

 

シラカンバ林から森を抜け15分も歩くとR120に出る。

歩道を300m歩きこんどは光徳方面に左折。

  

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↑ここまま光徳まで行きたかったんだけど、腹ペコで早いとこ飯食いたかったから三本松方面に右折。

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↑裏男体林道の分岐を過ぎる。 

この林道やたら「クマに注意」 「クマ危険」 の看板だらけ。 以前なにかあったのかもしれないね。

腹ペコで遭難しそうになりながらも・・・ 15分後三本松園地に出る。

     

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↑やっと昼メシ(゚▽゚*) 

木造ベンチが16基ほど設置されている。多くの観光客で賑わうこの場所も冬は人気ないらしい。 ここで昼飯食っていたのはオラ達含め2組だけ。

 

それに、空からは白いものがチラチラ降ってきた。

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↑ 寒いわけだよ。。。6.5℃ (アプリ)

  

ではでは 楽しみのメシにしよう(≧∇≦)

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↑こんなのを背負って歩いていたんだね~(;´▽`A``

奥左から CB缶 ジュニアバーナー メスティン、クッカーセット

手前左から 網 風防

(メーカーとかめんどくさいから書かない わかるよな?)

  

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↑まずはコメを炊く

無洗米は大嫌いなので 家で1合洗米してプラボトルに入れてきた。

 

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↑ カブママキッチンin三本松(o^-^o)

  

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↑ メスティンから噴きこぼれ やがていい香りがして火を止めた

タオルで保温し蒸らす。

  

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↑ レトルトカレーを温める。

 自作のアルコールストーブを使う。

燃料40ccで約6分で沸騰  この気温と風のなかで割と優秀だ(笑)

   

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↑おなじみ ラーメン

ジュニアバーナーで一気に作ってしまう

 

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↑炊き上がったコメ  ふっくらしていい香りだ(*^-^)

上手く炊けたよヽ(*≧ε≦*)φ

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↑ はい 完成!  

 カレーライスと サッポロ一番醤油ラーメン

  

ウマー*・゜(n‘∀‘)η゚・*:。..:*・゜゚・*!!!

最高~~~~~!!!!

味がどうこうよりも、達成感と満腹感で幸せになる。

(もちろん美味かったよ)

      

それでは食後のコーヒーでもいただきますか

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↑湯沸かすだけなので アルコールストーブを使う

アルコール50ccで約7分 風が強くて時間かかってしまったが、写真のように力強く沸騰しはじめた。

  

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↑お茶タイム  コーヒー&チョコクッキー

甘いものは別腹だな!!全部食ってしまった。。(威張るな)

    

男体山の麓 三本松で1時間近くまったりこいてしまった。

気温は下がるばかりなので早めに撤収し出発地に戻る。

  

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↑R120沿いから男体山を写す。

写真のように素晴らしい天気に恵まれた。 

あと2週間もすると山も白くなりはじめる。

    

今度は雪の日光でスノトレで遊びたいな(*゚▽゚)ノ

  

   

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2012年5月23日 (水曜日)

日光・龍蔵寺の六尺藤が見ごろ!

 

 

先日、カブママ、カブパパ父と廃校探索(鹿沼)に行った際

日光市の龍蔵寺という寺に立ち寄った。

オラ的には初めて行くところで、道案内はカブパパ父

   

行くまでわからなかったが 龍蔵寺

歴史を調べてみると

この寺は江戸初期から300余年の歴史と徳川4代将軍家綱の日光社参から将軍休憩所になったという由緒がある。

現在の日光街道(国道119号線)から180メートル程東に在し

西方の八坂神社領、南方の王子神社領が控え

徳川神領圏の最南端部に位置する。

 

狭い道をくぐり抜け これまた狭い駐車場に出る。

  

さほど広くない境内いっぱいに藤棚が設置されている

この六尺藤

日光市の天然記念物に指定されており

多くの観光客を集める

 

Photo_2 

日光街道 大沢の交差点を東進し 

すれ違い不可能のゴチャゴチャした道のつきあたり

 

 

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↑ 本堂から撮った

房(花穂)の長さは四尺ほどか?  圧倒されるような重厚感である!

 

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藤にしてはぶっとい幹(直径1メートル)、古木としての風格充分

藤棚の支えがあるとはいえ 樹木全体の力強さを感じる。

  

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↑カブパパ父 カブママ 

 こちら側(西側にあたる)はさほど長くない

それでも80センチ~100センチある

  

ひと言でいえば「まことに立派な藤である。」

 

この藤も

最初は明治時代 当時の住職が植えた山フジに

昭和になって房の長いフジが接ぎ木されたようだ

その名のとおり最盛期には六尺(180センチ)あったそうだが

近年樹勢の衰えから短くなってきている。

樹齢100年を超え幹の直径も1メートル

200平米に枝を広げる 「六尺藤」

必見である。

見頃は5月末~6月上旬  入場料・拝観料はなし

   

  

― 後記 ― 

そーいえばこんな写真が。。

068

ここにも行ってきた

カブパパ父にとっては37年ぶりとなる

熊ノ木小学校 西高原分校 (現在 高原公民館)

校庭脇の飛びタイヤは やっぱりカブパパ父が埋めたものだった 

 

  

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2010年10月22日 (金曜日)

宇都宮ジャズクルージング2010 vol2開催♪

今年もやってきます JAZZクル♪

11月6日(土)~7日(日)

去年はうちのバンドも出演したんですが(エスプリ)

Rimg02982_2

  ↑ 2009/11/1 エスプリ

今年はな~い。。crying

いろんな事情で…

 

とりあえず 

宇都宮JAZZクルージング2010のご案内

※演奏スケジュール、演奏者は急遽変更になる場合もございますのであらかじめご了承下さい。宇都宮ジャズクルージング加盟店とジャズクルージング実施店は異なりますのでご注意下さい。尚料金形態等は各店舗にて異なります。
詳細は実施各店舗までお問い合わせ下さい。
チケットの販売は加盟各店舗にて販売中。
1枚1,000円

年々 お客さんも増えてきて 去年のステージは立ち見が出るほどでした。

もちろんどこの会場もnote  若いネーチャンばかりで…

と言いたいところですが、JAZZの年齢層って比較的高めでcoldsweats01

大人の音楽って感じなのは仕方ないですが

ホントは小学生あたりから馴染んでほしーのが本音ですねsign03

  

うちの奥さんの師匠である 野中理香(p) さんも”もちろん”出演しますので

今年はじっくり「聴くほう」で楽しみたいですnote  sign03  

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2010年3月 9日 (火曜日)

いつも気になる^^;

気になるといえば、今年開催となるワールドカップ(サッカー)ですが、今回はとんでもないグループに入っちゃった! でもまあ ワールドカップ本大会ですからどのグループ入っても強豪が2チームくらいはいるもんですが、今回日本の下馬評がやたら低いのも、他の3チームの世界ランクがメチャ高いからですね。

今回は(も)ヤバイ結果になる予感がしますcrying

 

そーいえば

仕事でこの道よく通るんですが、いつも気になるこの扉

Photo

ビルのかたちもユニークですが、なんで斜めにカットしてあるんでしょか。。。。

一度でいいからドアから人が出てくるとこ見たいです。

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2010年1月13日 (水曜日)

地元のこと

今すんでるのは北関東T木県

最近売れてきた若手漫才コンビU地工事と同じ出身ですbleah

だからっつーか 言葉がキタネーし (すでに最悪)

普通に話してても他県のひとから見れば どーしたって喧嘩してるようにしか聞こえないらしく、イメージは最悪に近いですね。。。。

有名なもの(場所とかも)は 餃子、日光、鬼怒川 そんなもんですかね。。

なんとなく存在感が希薄なようで 以前TVのアンケートで発表されたんですが 存在感が無い県ワースト3を 北関東3県で独占しちゃったんですよねcrying

 

まあ いいんだけどね。。。。(泣)

そういう僕も 大学は茨城だし 海っつーたら茨城だし 好きな食い物は納豆だし そーいえば柳生博さんも茨城出身だったな。。

あれ? そ~考えると 群馬にはほとんど行かないですね。

つーか群馬って何があるのかよくわかんねーし、軽井沢行く途中で通るだけだな(笑)

正月の駅伝 あれって群馬の端っこじゃねの?

 ↑別に群馬の悪口じゃねーよthink 

 気に障ったら

 ごめんね ごめんね~~!!!

 ↑反省してない 

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